国語の入試問題

代表の独り言

国語の入試問題を解いていて、苦労するのは、問題作成者の論理と、解く側の論理が一致しないときがあることです。

また、問題作成者が論理的にどこまで許容しているのか、当然入試問題ですから、普遍的でなくてはならないのですが、私みたいにうがった見方をしてしまう人間にとっては、解答と違ってしまうことがあります。

深読みしてしまったり、あんまり単純すぎて疑心暗鬼になったり、長年入試問題を解いても、こんな調子です、

修行がまだ足りないようです。