卒業文集

代表の独り言

今年は、昨年亡くなった父の初盆でした。父の遺品を整理していた弟から、渡されたのが、小学校の卒業文集でした。

全て手書きの、色あせた文集です。45年ぶりに見ました。小倉に住んで、もう40年になりました。人生の大半を小倉の地で過ごしながらも、やはり故郷に対する気持ちは格別です。

幼い頃の思い出が、蘇ってきました。